りょくかじだい 緑夏時代

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zoom RSS 伊吹山の東、木曽川の南

<<   作成日時 : 2005/08/30 08:30   >>

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コラム庭園の場所を「伊吹山の東、木曽川の南」と表現したのは、村上春樹氏の「国境の南、太陽の西」を参考にさせて頂きました。
想起すれば高校時代に大学受験の小論文を書かされた時、「何が言いたいのか意味が不明」と評価されて文章を書くことができなくなっていました。その後「ノルウェイの森」を手にしたことを契機に、村春氏を活字の先生と位置づけて出版物は可能な限り購読し、その甲斐があってか最近ではこの程度の文章は記述できるようになりました。
愛知県とか丹羽郡のような行政名称は、国家財政が破綻して自治体が崩壊すると使用できなくなる恐れがありますが、大地震や隕石衝突に見舞われても山や河の場所まで変化する可能性は低いので、万が一に備えて回りくどいようですがこのように表記しました。「国は破れても山河は在り」です。

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